VRChat

Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる

  • ダウンロード商品
    ¥ 600

Unityで使える赤面オブジェクトです。青ざめるバージョンのオブジェクトと汗のオブジェクトも同梱してあります。 VRChatでも動作確認済み。しかし透過を使うのでQuest版には対応してません。 シェイプキーが仕込んであるので、アニメーションファイルを作れば赤面させたり戻したりしやすいです。 テクスチャに赤面が書き込んであるタイプで良ければ↓こちらもどうぞ(VRoidStudio用)。 https://mayumi-mart.booth.pm/items/2481197 ■中身 fbx、blendファイルを入れてあります。テクスチャファイルのgimpデータも入れてあります。 blend、fbxファイルはシェイプキーで上下左右と前後に動かせるので、顔の内部に仕込んでおいてシェイプキーで赤面させられます。 ■使用シェーダー MToonのTransparentシェーダーでセットアップしてあります。他のシェーダーではテストしてません。 MToonシェーダーは、UniVRMをインポートすれば導入できます。 https://github.com/vrm-c/UniVRM/releases デフォルトではVRM0でセットアップしてありますが、VRM1.0用のマテリアルも同梱してあります。 URP向けのVRM1.0マテリアルも同梱してあります。 ■動作確認バージョンなど 2025/12/03に動作確認した最新のバージョンはUnity2022.3.22f1、Unity 6000.2.7、VRChat SDK3.10.0です。 blendファイルはBlender 3.3~4.5で動作確認済み。 テクスチャのxcfファイルは GIMP 3.0.6 で動作確認済み。 ■おすすめの使い方 こちらのページに書いた「方式4」のように、左右の頬に角度をつけて配置し、正面に少しサイズを大きくした赤面オブジェクトを配置すると(合計三つ)、横からでも比較的良い感じに見えると思います。 https://knb-mayumi.com/sekimen/ 横からの視点を気にしないなら、正面に一つ配置すれば充分だと思います。 実際に私が使っているデータなので、改良したらバックアップも兼ねてアップデートしていきます。 アップデートの詳細はこのBOOTHの商品ページに記載します。 こちらで詳しい説明や導入手順などを解説しています。 https://knb-mayumi.com/unity-sekimen-obj/

使い方

ポリゴン数など

シェイプキー説明

利用規約

サポート

更新履歴や動作確認バージョンなど

Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unity用赤面+青ざめ+汗オブジェクト+差分 顔内部に仕込んでシェイプキーで表面に出せる
Unityで使える赤面オブジェクトです。青ざめるバージョンのオブジェクトと汗のオブジェクトも同梱してあります。 VRChatでも動作確認済み。しかし透過を使うのでQuest版には対応してません。 シェイプキーが仕込んであるので、アニメーションファイルを作れば赤面させたり戻したりしやすいです。 テクスチャに赤面が書き込んであるタイプで良ければ↓こちらもどうぞ(VRoidStudio用)。 https://mayumi-mart.booth.pm/items/2481197 ■中身 fbx、blendファイルを入れてあります。テクスチャファイルのgimpデータも入れてあります。 blend、fbxファイルはシェイプキーで上下左右と前後に動かせるので、顔の内部に仕込んでおいてシェイプキーで赤面させられます。 ■使用シェーダー MToonのTransparentシェーダーでセットアップしてあります。他のシェーダーではテストしてません。 MToonシェーダーは、UniVRMをインポートすれば導入できます。 https://github.com/vrm-c/UniVRM/releases デフォルトではVRM0でセットアップしてありますが、VRM1.0用のマテリアルも同梱してあります。 URP向けのVRM1.0マテリアルも同梱してあります。 ■動作確認バージョンなど 2025/12/03に動作確認した最新のバージョンはUnity2022.3.22f1、Unity 6000.2.7、VRChat SDK3.10.0です。 blendファイルはBlender 3.3~4.5で動作確認済み。 テクスチャのxcfファイルは GIMP 3.0.6 で動作確認済み。 ■おすすめの使い方 こちらのページに書いた「方式4」のように、左右の頬に角度をつけて配置し、正面に少しサイズを大きくした赤面オブジェクトを配置すると(合計三つ)、横からでも比較的良い感じに見えると思います。 https://knb-mayumi.com/sekimen/ 横からの視点を気にしないなら、正面に一つ配置すれば充分だと思います。 実際に私が使っているデータなので、改良したらバックアップも兼ねてアップデートしていきます。 アップデートの詳細はこのBOOTHの商品ページに記載します。 こちらで詳しい説明や導入手順などを解説しています。 https://knb-mayumi.com/unity-sekimen-obj/